新年のごあいさつ

福祉やくらしを支える目黒区へ!
今年もみなさんと力を合わせてがんばります!

日本共産党 目黒区議会議員の松嶋祐一郎です。初当選からあっという間に4年が経ちました。地域のみなさんに支えられながら、いっしょに活動することができました。今年も引き続き、がんばりますのでどうぞよろしくお願いいたします。

区民の願いに寄り添い、ともにがんばる日本共産党

12月議会では、わたしは自由が丘に公園設置を求める区民の切実な声を無視して、1000坪の平岩邸の遺贈を断った目黒区の姿勢をただす質問をしました。いっしょに声を上げ、運動している自由が丘地域の方から、「共産党は特殊な人たちと思っていたけれど、一緒に声を上げてくれた党員や議員の姿を見て、普通の人たちなんだとイメージが変わった。まわりも共産党のことをもっとよく知ってほしい」と話してくれました。住民が困ったときにすぐに駆け付け、いっしょに声を上げるのが共産党。わたしはそんな共産党の議員でよかったと思いました。

子育て世代のくらしの願いを届けます!

わたしは、いま3歳になる子どもの子育て真っ最中の議員として、子育ての負担軽減と、子どもの幸せが一番の目黒区を作りたいという思いで、がんばってきました。保育園のパパママたちと行った夏のキャンプでは、親たちから次々に切実な声があがりました。「税金や保育料、健康保険料の負担が重すぎる」「子育てしていると自分の時間がない」「休みが少なくてストレスがたまる」などです。家賃も物価も高い目黒区で子育てする大変さを感じました。そういう中で、わたしは子育ての負担軽減として、就学援助金の前倒し支給を実現させました。また、区議会で給食費の無償化の条例提案を行いました。国保料の子どもの均等割を廃止して大幅に引き下げる提案も行う予定です。子育て世帯の切実な願いに応えるためにも、これらを実現できるようにがんばります。

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